歴史書の流れ

歴史書の流れ

飛鳥・奈良(・平安)時代に成立した歴史書の流れ

  1. 『国記』『天皇記』
  2. 『帝紀』『旧辞』
  3. 古事記
  4. ( 『風土記?』 / 歴史書と言うよりかは地誌の傾向が強いか )
  5. 日本書紀』 / 以下『日本三代実録』までの6書を「六国史」と呼ぶ
  6. 続日本紀』 / 奈良時代を記している根本資料
  7. 『日本後紀』 / 以下平安時代に突入
  8. 『続日本後紀』
  9. 『日本文徳天皇実録』
  10. 『日本三代実録』